プロのイラストができるまで:素材ラボ 公式ページの動画

動画タイトル
プロのイラストができるまで
動画コメント
プロのイラストが完成するまでの様子を、白紙の状態から出来上がりまで全て見ることができます。動画は3倍速にされているので視聴は10分程度で終わります。要所には字幕で解説も入り、わかりやすい作りになっています。自分でイラストを描く時に、使用ソフトや使用ツールをどれにするかで迷ったことはありませんか?プロのイラストレーターの方が使用しているものをこの動画で確認することができます。線画から着色まで、実際の画材を使っているかのようにパソコン上で滑らかに仕上げられていく様子からは、ペンタブレット技術の進化を感じます。
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素材ラボ 公式ページその他の動画

イラストメイキング
"デジタルイラストならではの描き方がわかります。 この動画は、魔女の部屋をテーマにイラストが製作されており、下書きから完成までの作業過程を見ることができます。また、完成した作品を見ただけでは、どのようにエフェクトが追加されているのかなかなか分かりませんが、実際にメイキングしているところを見ることができるので、初心者の方でもどのようにエフェクトが追加されているのか分かります。 デジタルツールならではのエフェクトを生かしたイラストを描いてみたいという方は、この動画のメイキングを参考にしてみてはいかがでしょうか。"
魔女の部屋
カラーツインペンを使ったイラスト
懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
懸賞なび
解説付き!ズキュキュン太のイラスト
"今、子供たちに大人気の「妖怪ウォッチ」!数あるキャラクターの中から、今回はズキュキュン太のイラストの描き方です。 下書きなしで、ペン一本で一気に描いていますが、すごく上手です。かなり細かいところまで描き込まれていて、表情もそっくりですごく可愛いです。ゆっくりとコツを説明しながら動画が進んでいくので、とてもわかりやすいです。難しい全身のバランスの取り方も丁寧に教えてくれています。顔なら上手に描けるのに身体は苦手、という人が多いと思いますが、この動画を観て何度も練習すれば身体も上手に描けるようになるでしょう。"
ズキュキュン太
クリスマスにぴったりなイラスト
クリスマスカードを友達にあげたいけど、どんなイラストを描いたらいいか分からないという経験がある人もいると思います。こちらの動画では、ノートとペンを使って説明しています。可愛らしいタッチのイラストが特徴で、黒のボールペン一本でかなり工夫して書いているように感じました。クリスマスカードにふさわしいような、サンタやプレゼントを一から描いて説明しています。説明するために、イラストの横に文字を書くのですが、見やすい字なのも好印象です。囲み文字だったり、視聴者に語りかけるような文章なので、親近感がわきます。
クリスマスカード
簡単にカエルイラストを描いてみよう
"かわいいカエルのイラストを描いてみませんか。絵がうまくないから、笑われたくないから等と思っていませんか、そんなことはありません、誰が描いても、子供でもかわいく描く方法があります。 パソコンで動画を見ながら描くだけです、 フリーハンドで描くとなんだかバランスが取れなかったり怖くなってしまったりします、そこで動画を見ながら描いてみると、なかなかかわいく上手に描く事ができます一度で無理なら何度でも見直して何回も描いてみると直ぐ上達します。 頭を少し大きくしてみたり、目の形を変えたり、色などを塗るととても可愛らしく自分がとても絵がうまくなったように感じます。是非チャレンジしてみてください。"
カエル
色鉛筆によるイラスト 「陽はまた昇る」
"「完成したイラストを見て」  色鉛筆で描かれた蓮の花とカエルのファンタジーともとれるイラスト、まずそのイラストを見た瞬間になんてやわらかみのある、それでいてどこか力強さを秘めているような魅力に、釘付けになることでしょう。 「ショートストーリーから製作風景を垣間見て」  まず驚くのが色鉛筆の使い方です。一見、大胆に描いているように見えて、見ているうちにその緻密さに驚き、しかもその描く色彩の奥深さ感嘆します。ストーリーの中の言葉は、もしかしたら作者の心の声であり願望なのではないでしょうか。絵といい、ストーリーといい、見る人の心を惹きつけて離さない見事な作品です。"
色鉛筆