デジタルイラストメイキング:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- デジタルイラストメイキング
- 動画コメント
- "イラストレーターのぶーたさんが実際にイラストを描いているところを見ることができます。
この動画では、下書きから線画、そして着色までのメイキングを見ることができます。実際に完成までの過程をすべて見ることができるので、イラストレーターの方がどのようにイラストを描いているのかが分かります。また、現在何をやっているのかを字幕で説明しているので、初心者の方でもとても参考になります。
デジタルイラストに興味ある方や、初心者から上級者の方にもとても参考になるメイキングだと思うので、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- クリスマスにぴったりなイラスト
- クリスマスカードを友達にあげたいけど、どんなイラストを描いたらいいか分からないという経験がある人もいると思います。こちらの動画では、ノートとペンを使って説明しています。可愛らしいタッチのイラストが特徴で、黒のボールペン一本でかなり工夫して書いているように感じました。クリスマスカードにふさわしいような、サンタやプレゼントを一から描いて説明しています。説明するために、イラストの横に文字を書くのですが、見やすい字なのも好印象です。囲み文字だったり、視聴者に語りかけるような文章なので、親近感がわきます。
- クリスマスカード
- ペンタブレットを使ったイラスト
- この動画は、イラストを描くときにも使えるペンタブレットを購入し、開封するまでを紹介しています。まずは段ボールを開けるところから始めるというのが斬新です。中に同封されているものの紹介や、付属していたソフトをパソコンにインストールするやり方もやっているので分かりやすいのではないでしょうか。早送りにしたり、字幕が付いていたりと、最後まで飽きさせないような作りになっているところが魅力的だと思います。最後の方で、実際にイラストを描いている様子もあり、購入しようか迷っている人でも参考にしやすいと感じました。
- ペンタブレット
- 頑張る子供 イラストの変遷
- "動画投稿者の絵の変遷をまとめたもので、主にデジタル絵練習まとめと言った動画になっています。
発展途中ということもあり、今後に期待ではあります。イラストレーターになりたいという明確な目標と、恥ずかしいと自身でさえも思っているものを公開してアドバイスを求む姿勢など、イラストを描く人間として非常に努力家だと感じます。ただ、同じ構図の絵や女の子など、どうしても投稿主の好みが出てしまうので、躍動感やデジタルならではの色使いなどは今後に期待と言った具合です。
まだ中学2年生ということもあり、これから伸び盛りなので続けていって欲しいところです。"
- イラストレーター
- 色鉛筆によるイラストの製作
- 色鉛筆を使った、とても幻想的できれいなイラストを製作する様子です。まず半透明のフィルムで紙を保護しながら描いていきます。中央に描くメインのふくろうと花を残しながら周囲の暗闇を紺色の色鉛筆で塗りつぶしていきます。境目は少しぼかしながら、また花と暗闇を合体させるように、花びらは紺色の上からあわせていきます。ふくろう自体の色はぬらずに影をつくることによって、周囲の暗闇との間でぼやかしていくことで、立体的に浮かびあがるようになります。力強い色の部分と、ほのかな花や光の使い方によって、追憶の光というイメージがぴったりな作品になります。
- 色鉛筆
- イラストを描いている動画
- "ヒカルの碁といえば美麗なイラストが目を惹くのですが、このヒカルの碁のイラストを書いている動画を見つけました。シャーペンで書いては消してを繰り返し、最後はペン入れをして黒だけ入れてお終いといった内容ですが、書いているのは中学二年生ということで頑張っているなあと感心しました。
あたりとかなく書き始めているように見えるのでバランス感覚がいいのか、それとも描き慣れているのかは分かりませんが、上手いことは確かです。
今回はペン入れのみの白黒な感じなので、着色したものを見てみたいなといった感想を持たざるを得ないといったところです。
"
- ヒカルの碁
- 水彩イラストメイキング
- "千本桜の初音ミクの水彩イラストのメイキングを見ることができます。
この動画は、線画はすでに完成しており、着色部分からから始まり完成までのメイキングをみることができます。人物や背景はもちろんのこと、花などの小物ひとつひとつ丁寧に塗られていて色鮮やかでとても綺麗です。また、水彩イラストならではの表現があり、とても参考になります。
水彩イラストに興味がある人や描いてみた人はこの動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。また、この動画を参考にすることで、自分自身のスキルアップや、表現方法が身につくかもしれません。"
- 千本桜