イラスト講座目の描き方:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- イラスト講座目の描き方
- 動画コメント
- "目の描き方が分かりやすく解説されてます。
動画の前半はイラスト紹介ですが、後半部分では目の描き方のレッスンがあります。レッスンは、どのような目があるのかの紹介から始まります。キャラクターの顔の向きによって目の見え方は変わりますが、目がどのように変わっていくのかを丸や線でシンプルに説明しているのでとてもわかりやすいです。また、実際に様々な目を描いているところを見ることができるので、描き方が分からない場合は参考にできます。
アニメや漫画キャラクターのような目を描きたいという方はこの講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 動画キーワード
-
目の描き方
- リンク
-
素材ラボ 公式ページその他の動画
- 父の日をイメージしたイラスト
- 父の日というイメージがすぐにわかるイラストの描き方です。ネクタイをつけたお父さんブタと、プレゼントを後ろに隠し持った子供のブタのイラストがとても可愛らしいです。お父さんブタは少し凛々しく、鼻と目の横に一本シワをつけ、ネクタイを結ぶことで特徴をだします。子供のブタは、愛らしい大き目のつぶらな瞳と小さな耳が特徴です。後ろ手に隠し持ったプレゼントは、紙袋に張ったリボンですぐにわかるようになります。この後プレゼントをもらったお父さんブタの喜びと目的を果たした子供のブタの満足そうな顔が浮かぶような、父の日のイラストです。
- 父の日
- ペンタブレットを使ったイラスト
- この動画は、イラストを描くときにも使えるペンタブレットを購入し、開封するまでを紹介しています。まずは段ボールを開けるところから始めるというのが斬新です。中に同封されているものの紹介や、付属していたソフトをパソコンにインストールするやり方もやっているので分かりやすいのではないでしょうか。早送りにしたり、字幕が付いていたりと、最後まで飽きさせないような作りになっているところが魅力的だと思います。最後の方で、実際にイラストを描いている様子もあり、購入しようか迷っている人でも参考にしやすいと感じました。
- ペンタブレット
- Illustratorでイラスト講座
- "Illustratorを使ったイラストの描き方が分かるようになります。
この講座では、Illustratorのツールを使ってチワワのイラストを製作していく過程がひとつひとつ丁寧に解説されています。Illustratorは、ツールが多く使いこなすのが難しいと思われがちですが、この動画を見ることで初心者の方でもツールの使い方を理解することができ、効率よく製作できるようになります。
Illustratorでイラストを製作したい方やツールの使い方が分からないという方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 描き方
- カラーツインペンを使ったイラスト
- 懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
- 懸賞なび
- 水彩イラストメイキング
- "色鮮やかでとてもきれいな水彩メイキングです。
この動画は、下書きが終わった後の着色からスタートし、水彩イラストがどのように完成していくのかを見ることができます。着色は一つ一つの作業がとても細かく丁寧で、見ている側もどのような水彩イラストが完成するのかワクワクしながら見ることができます。また、実際に塗っているところを見ることができるので、人物や背景、金魚の質感がどのようにできていくのか分かるので、水彩イラストを描くときに参考にできます。
水彩メイキングに興味のある方や水彩画を描きたいという方は参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 金魚
- イラスト講座上半身の描き方
- "上半身の描き方を学びたい方は必見です。
前半部分は雑談で、講座は8分経過後くらいから始ります。この講座では、体を描くときに重要なポイントやコツ、アタリの取り方、アタリを利用したデッサンのやり方などを画像付きで解説しているのでとても分かりやすいです。また、ひとつひとつの説明が細かく丁寧なので現在イラストの描き方の勉強しているという方は、とても参考になると思います。
上半身の描き方が分からないという方や、アタリからどのようにデッサンしていけばよいのか分からないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。
"
- 上半身の描き方