イラスト講座目の描き方:素材ラボ 公式ページの動画

動画タイトル
イラスト講座目の描き方
動画コメント
"目の描き方が分かりやすく解説されてます。 動画の前半はイラスト紹介ですが、後半部分では目の描き方のレッスンがあります。レッスンは、どのような目があるのかの紹介から始まります。キャラクターの顔の向きによって目の見え方は変わりますが、目がどのように変わっていくのかを丸や線でシンプルに説明しているのでとてもわかりやすいです。また、実際に様々な目を描いているところを見ることができるので、描き方が分からない場合は参考にできます。 アニメや漫画キャラクターのような目を描きたいという方はこの講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
動画キーワード
目の描き方
リンク

素材ラボ 公式ページその他の動画

簡単にカエルイラストを描いてみよう
"かわいいカエルのイラストを描いてみませんか。絵がうまくないから、笑われたくないから等と思っていませんか、そんなことはありません、誰が描いても、子供でもかわいく描く方法があります。 パソコンで動画を見ながら描くだけです、 フリーハンドで描くとなんだかバランスが取れなかったり怖くなってしまったりします、そこで動画を見ながら描いてみると、なかなかかわいく上手に描く事ができます一度で無理なら何度でも見直して何回も描いてみると直ぐ上達します。 頭を少し大きくしてみたり、目の形を変えたり、色などを塗るととても可愛らしく自分がとても絵がうまくなったように感じます。是非チャレンジしてみてください。"
カエル
でんぱ組.incが二次元イラストに!
今や大人気アイドルのでんぱ組.incがスマホゲーム「ファントムオブキル」のキャラクターに大変身。メンバー全員がオタクで有名なでんぱ組ですが、ゲームのキャラクターとしてイラスト化された自分たちを見て、彼女たちは大興奮。メンバーひとりひとりの個性や特徴を捉えたイラストはどれもクオリティが高く、本当にゲームの中で活躍するキャラクターとして設定されています。そのゲーム内での台詞もメンバー本人が演じており、ゲームファン、アイドルファンどちらも必見の内容。彼女たちらしい二次元での活躍に、注目してご覧ください。
でんぱ組
調査兵団員のイラストin現代
"この動画ではなんと、進撃の巨人の調査兵団の皆さんが現代社会にいたら…という夢の妄想を形にしたイラストがふんだんに紹介されています。想像してみてください、あの真面目そうな団長スミス氏やクールなリヴァイ兵長がカラオケを熱唱していたり、巨人の駆逐しか頭にないエレンやエレンのことしか頭にないミカサが甘酸っぱい中学生ライフを送っている姿を。もちろん漫画やアニメに登場する主な人物はほとんど網羅されています。紹介されているイラストもどれも美麗なものばかりでかなりの見応えがあります。 進撃の巨人ファン必見の動画なので是非ご覧ください。"
進撃の巨人
木に登るコアラのイラスト
特徴をつかんで、簡単に木に登るコアラのイラストを描く方法です。まずは丸みを帯びた三角のおにぎりのような輪郭を描きます。波型の耳をつけますが、少し大きめに二重に描くとイメージがでてきます。大きな鼻を顔の真ん中に描いたら、つぶらな瞳とまゆげ、そして口元をちょんちょんと軽いタッチで描きます。横向きに体の輪郭をつくったら、木にしがみつく手と足を1本ずつ描きます。手と足には、しっかりとした爪を付け足します。手にユーカリの葉をもたせたら、横向きの体に合わせて木の幹を描きます。木の形を整えたら、およそ1分半ほどでコアラの完成です。
コアラ
クリスマスにぴったりなイラスト
クリスマスカードを友達にあげたいけど、どんなイラストを描いたらいいか分からないという経験がある人もいると思います。こちらの動画では、ノートとペンを使って説明しています。可愛らしいタッチのイラストが特徴で、黒のボールペン一本でかなり工夫して書いているように感じました。クリスマスカードにふさわしいような、サンタやプレゼントを一から描いて説明しています。説明するために、イラストの横に文字を書くのですが、見やすい字なのも好印象です。囲み文字だったり、視聴者に語りかけるような文章なので、親近感がわきます。
クリスマスカード
イラスト講座上半身の描き方
"上半身の描き方を学びたい方は必見です。 前半部分は雑談で、講座は8分経過後くらいから始ります。この講座では、体を描くときに重要なポイントやコツ、アタリの取り方、アタリを利用したデッサンのやり方などを画像付きで解説しているのでとても分かりやすいです。また、ひとつひとつの説明が細かく丁寧なので現在イラストの描き方の勉強しているという方は、とても参考になると思います。 上半身の描き方が分からないという方や、アタリからどのようにデッサンしていけばよいのか分からないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。 "
上半身の描き方