色鉛筆で描いた赤ちゃんのイラスト:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 色鉛筆で描いた赤ちゃんのイラスト
- 動画コメント
- "色鉛筆を使ったイラストの紹介動画なのですが、見終わった瞬間に「凄い…」と思わず唸るような素晴らしい作品です。ハイハイが出来た喜びの表情を浮かべる女の子は緻密に描かれているのはもちろん、溢れんばかりの愛情を感じます。どうやら姪っ子さんがモデルとのことでなるほど納得ですね。
描かれたのはなんと72歳の男性というのも驚きです。9年ほど前から独学で色鉛筆画を描いているそうですが、その年にしてなお新たなことに挑戦し、またそれをプロ級のレベルにまで持っていくモチベーションにはただただ頭が下がる思いです。若い方はもちろん年配の方でも、これからイラストを描いてみたいと思う方に是非見ていただきたい作品です。"
- 動画キーワード
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色鉛筆
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラストの描き方のこつ
- "絵画の遠近法などがいまひとつ分からなくてイラストを簡単に描けない人でも、描き方をコツを教えてもらえれば簡単に描くことが出来るのではないでしょうか。
このプレゼントの描き方は、紙とペンが一本あるだけで楽しく可愛く描き出す方法を動画で見せてくれるので、苦手な人でも真似をして、イラストがどんどん上達できることでしょう。
イラスト等を描くことが面白くなると物を観察するときも、今までとは違った目で見ることができるようになりますし、また簡単に描けると更に次を求めて行くことになるので、上達も加速して行くものです。"
- プレゼント
- 解説付き!ズキュキュン太のイラスト
- "今、子供たちに大人気の「妖怪ウォッチ」!数あるキャラクターの中から、今回はズキュキュン太のイラストの描き方です。
下書きなしで、ペン一本で一気に描いていますが、すごく上手です。かなり細かいところまで描き込まれていて、表情もそっくりですごく可愛いです。ゆっくりとコツを説明しながら動画が進んでいくので、とてもわかりやすいです。難しい全身のバランスの取り方も丁寧に教えてくれています。顔なら上手に描けるのに身体は苦手、という人が多いと思いますが、この動画を観て何度も練習すれば身体も上手に描けるようになるでしょう。"
- ズキュキュン太
- 色鉛筆によるイラストの製作
- 色鉛筆を使った、とても幻想的できれいなイラストを製作する様子です。まず半透明のフィルムで紙を保護しながら描いていきます。中央に描くメインのふくろうと花を残しながら周囲の暗闇を紺色の色鉛筆で塗りつぶしていきます。境目は少しぼかしながら、また花と暗闇を合体させるように、花びらは紺色の上からあわせていきます。ふくろう自体の色はぬらずに影をつくることによって、周囲の暗闇との間でぼやかしていくことで、立体的に浮かびあがるようになります。力強い色の部分と、ほのかな花や光の使い方によって、追憶の光というイメージがぴったりな作品になります。
- 色鉛筆
- キャラクターイラストの描き方
- "この動画を見ることで妖怪ウォッチのキャラクターニャン騎士をペン1つで描くことができます。
真っ白な紙の上に実際にペンでイラストを描いていくので、それを見ながら真似をしていけばキャラクターを描くことができます。また、どの部分を描いていくのかの説明が字幕で表示されているのでとても分かりやすく、キャラクターを迷わずに描くことができます。
ニャン騎士を描いてみたい方やキャラクターイラストの練習をしたいという方は、この動画を見ながら挑戦してみてはいかがでしょうか。また、出来上がったイラストに色を塗ってみるのも良いと思います。
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- ニャン騎士
- イラスト講座和服のしわの描き方
- "和服のしわや普通の服のしわが描けるようになります。
この講座では、しわの描き方や普通の服との構造の違い、影をつけるときのコツなどが解説してあります。しわは複雑で難しいと思われる人が多いと思いますが、この動画ではひとつひとつシンプルに説明しているのでとても分かりやすいです。また、後半部分では実際にイラストを描きながら説明があり、デジタルイラストがどのように完成していくのかが分かるのでとても参考になります。
和服イラストを描いてみたい方やしわの勉強をしたい方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 和服
- 頑張る子供 イラストの変遷
- "動画投稿者の絵の変遷をまとめたもので、主にデジタル絵練習まとめと言った動画になっています。
発展途中ということもあり、今後に期待ではあります。イラストレーターになりたいという明確な目標と、恥ずかしいと自身でさえも思っているものを公開してアドバイスを求む姿勢など、イラストを描く人間として非常に努力家だと感じます。ただ、同じ構図の絵や女の子など、どうしても投稿主の好みが出てしまうので、躍動感やデジタルならではの色使いなどは今後に期待と言った具合です。
まだ中学2年生ということもあり、これから伸び盛りなので続けていって欲しいところです。"
- イラストレーター