色鉛筆で描いた赤ちゃんのイラスト:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 色鉛筆で描いた赤ちゃんのイラスト
- 動画コメント
- "色鉛筆を使ったイラストの紹介動画なのですが、見終わった瞬間に「凄い…」と思わず唸るような素晴らしい作品です。ハイハイが出来た喜びの表情を浮かべる女の子は緻密に描かれているのはもちろん、溢れんばかりの愛情を感じます。どうやら姪っ子さんがモデルとのことでなるほど納得ですね。
描かれたのはなんと72歳の男性というのも驚きです。9年ほど前から独学で色鉛筆画を描いているそうですが、その年にしてなお新たなことに挑戦し、またそれをプロ級のレベルにまで持っていくモチベーションにはただただ頭が下がる思いです。若い方はもちろん年配の方でも、これからイラストを描いてみたいと思う方に是非見ていただきたい作品です。"
- 動画キーワード
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色鉛筆
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- 11歳のイラストが上手すぎる動画
- "11歳の中学1年生が描くイラスト紹介の動画です。ついこの間まで小学生だったとは思えないほどの画力です。
鉛筆画からデッサンなどの技術の高さを感じます。カラダのバランスや、手、小物の描き方が11歳という年齢を想像できないくらい上手です。
動画が進み、カラーイラストになるとさらにレベルの高さがわかります。
カラーの塗り方や配色にもセンスを感じます。
小学6年生の頃の作品もあるということが、また驚きです。
将来はどんなイラストレーターになるのか、それとも漫画家になるのか…若い才能の成長を応援したくなる動画です。
"
- イラスト紹介
- イラストの上手な書き方
- "妖怪ウォッチの中でもレジェンドらしからぬ、愛らしいキャラのうんちく魔ですが、いざイラストを書くとなるとバランスが難しいです。しかしこの動画では、まず鼻から書いており、中心をどこにするか、そして始点と終点を左右を同じにする事でとてもバランス良く、簡単に書いています。
顔の表情は左右対称なので割りと書きやすいかも知れませんが、帽子から、火の玉、洋服のバランスは難しそうですが、真ん中に書く事と、最初の線を中心とする事でマントも動きのあるものになります。
最後に書くのは、うんちく魔のアイテムです。基本は3段だけども自由でいいと、何ともゆるくて、でも為になる動画です。"
- うんちく魔
- イラスト講座顔のアタリの取り方
- "いろいろな角度の顔のアタリを取ることができるようになります。
この講座では、正面、煽り、俯瞰、横顔のアタリの取り方が解説してあります。角度によってアタリの比率や輪郭の見え方が違ってくるなどの説明ひとつひとつがとても丁寧で初心者の方でも分かりやすいです。また、アタリの取り方以外にも、描くときの注意事項やアドバイスがあるのでとても参考になります。
イラストやマンガを描きたい方で、アタリの取り方が分からないという方やいつも決まった角度からしか描けないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 顔
- 頑張る子供 イラストの変遷
- "動画投稿者の絵の変遷をまとめたもので、主にデジタル絵練習まとめと言った動画になっています。
発展途中ということもあり、今後に期待ではあります。イラストレーターになりたいという明確な目標と、恥ずかしいと自身でさえも思っているものを公開してアドバイスを求む姿勢など、イラストを描く人間として非常に努力家だと感じます。ただ、同じ構図の絵や女の子など、どうしても投稿主の好みが出てしまうので、躍動感やデジタルならではの色使いなどは今後に期待と言った具合です。
まだ中学2年生ということもあり、これから伸び盛りなので続けていって欲しいところです。"
- イラストレーター
- 色鉛筆によるイラスト 「陽はまた昇る」
- "「完成したイラストを見て」
色鉛筆で描かれた蓮の花とカエルのファンタジーともとれるイラスト、まずそのイラストを見た瞬間になんてやわらかみのある、それでいてどこか力強さを秘めているような魅力に、釘付けになることでしょう。
「ショートストーリーから製作風景を垣間見て」
まず驚くのが色鉛筆の使い方です。一見、大胆に描いているように見えて、見ているうちにその緻密さに驚き、しかもその描く色彩の奥深さ感嘆します。ストーリーの中の言葉は、もしかしたら作者の心の声であり願望なのではないでしょうか。絵といい、ストーリーといい、見る人の心を惹きつけて離さない見事な作品です。"
- 色鉛筆
- イラスト講座「服のしわの描き方」
- "こちらの動画では、人物画を描こうと思ったことのある方なら誰しもがつまずく「服のしわ」の描き方を解説されています。解説者は中高生の女性のようで、自作のイラストを元に服のしわを描くポイントを丁寧に説明しています。観ていると、少し伝えたいことがうまくまとまっていないのかな、と思える場面もありますが、とつとつとした口調は逆に彼女の一所懸命さを感じさせます。
イラストもかなり可愛らしくセンスがあるもので、今後の活躍に期待大です。これ以外にも投稿があるようなので、イラストの描き方に迷いがある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。"
- 服のしわ