色鉛筆を使ったイラスト:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 色鉛筆を使ったイラスト
- 動画コメント
- 色鉛筆を使ったイラストのメイキング動画にショートストーリーが挿入されています。とても丁寧に緻密な作業を繰り返しているのですが、どことなく魂の叫びを筆に載せて絵に塗り込めているような…そんな気迫にあふれています。出来上がった作品は圧巻で、色鉛筆だけでここまでの表現ができるのかと驚くばかりです。作業風景と共に展開していくショートストーリーも胸に染み入るような内容で長い文学作品を読んだ後のような感動が自然に湧いてきます。アナログならではの優しくふんわりとした作品なのですが、製作過程とストーリーを見ていると鬼気迫る絵として心に残る動画です。
- 動画キーワード
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色鉛筆
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラスト講座目の描き方
- "目の描き方が分かりやすく解説されてます。
動画の前半はイラスト紹介ですが、後半部分では目の描き方のレッスンがあります。レッスンは、どのような目があるのかの紹介から始まります。キャラクターの顔の向きによって目の見え方は変わりますが、目がどのように変わっていくのかを丸や線でシンプルに説明しているのでとてもわかりやすいです。また、実際に様々な目を描いているところを見ることができるので、描き方が分からない場合は参考にできます。
アニメや漫画キャラクターのような目を描きたいという方はこの講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 目の描き方
- 初心者向けのイラストメイキング
- "このメイキングを見ることでデジタルイラスト描き方が分かるようになります。
この動画は、初心者向けにつくられた動画で、下書きはアナログで行い、下書きをIllust Studioに読み込んでから、ペン入れをして着色をしていくという流れになっています。ペン入れのコツや着色の時にどのようなツールやブラシを使っているのかの説明があるのでとても分かりやすいです。
これからデジタルイラストを始めたいけど、何から始めれば良いのか分からないという方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。また、Illust Studioの使い方が分からないという方にも参考になります。"
- 初心者
- 11歳のイラストが上手すぎる動画
- "11歳の中学1年生が描くイラスト紹介の動画です。ついこの間まで小学生だったとは思えないほどの画力です。
鉛筆画からデッサンなどの技術の高さを感じます。カラダのバランスや、手、小物の描き方が11歳という年齢を想像できないくらい上手です。
動画が進み、カラーイラストになるとさらにレベルの高さがわかります。
カラーの塗り方や配色にもセンスを感じます。
小学6年生の頃の作品もあるということが、また驚きです。
将来はどんなイラストレーターになるのか、それとも漫画家になるのか…若い才能の成長を応援したくなる動画です。
"
- イラスト紹介
- イラストの作業工程動画
- "イラストを描いてみたということで、動画投稿主のオリジナルイラストをソフト起動から完成までを流した動画です。描いてみた、ということでほぼほぼ垂れ流しの動画になっていますが、デジタルで絵を描きたいけれどわからないしどうなっているのか知りたいという人には有益なぐらいに始めから最後まで収められています。七年前に貰ったペンタブを使用しているということで、デジタルでの絵描き暦は長いのかもしれません。ソフトはAdobe Photoshop Elements2です。
手抜きと動画投稿主は書いていますが、手抜きと言えどクオリティは高くかわいらしい絵が完成しています。"
- 描いてみた
- イラストの上手な書き方
- "妖怪ウォッチの中でもレジェンドらしからぬ、愛らしいキャラのうんちく魔ですが、いざイラストを書くとなるとバランスが難しいです。しかしこの動画では、まず鼻から書いており、中心をどこにするか、そして始点と終点を左右を同じにする事でとてもバランス良く、簡単に書いています。
顔の表情は左右対称なので割りと書きやすいかも知れませんが、帽子から、火の玉、洋服のバランスは難しそうですが、真ん中に書く事と、最初の線を中心とする事でマントも動きのあるものになります。
最後に書くのは、うんちく魔のアイテムです。基本は3段だけども自由でいいと、何ともゆるくて、でも為になる動画です。"
- うんちく魔
- 頑張る子供 イラストの変遷
- "動画投稿者の絵の変遷をまとめたもので、主にデジタル絵練習まとめと言った動画になっています。
発展途中ということもあり、今後に期待ではあります。イラストレーターになりたいという明確な目標と、恥ずかしいと自身でさえも思っているものを公開してアドバイスを求む姿勢など、イラストを描く人間として非常に努力家だと感じます。ただ、同じ構図の絵や女の子など、どうしても投稿主の好みが出てしまうので、躍動感やデジタルならではの色使いなどは今後に期待と言った具合です。
まだ中学2年生ということもあり、これから伸び盛りなので続けていって欲しいところです。"
- イラストレーター