色鉛筆を使ったイラスト:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 色鉛筆を使ったイラスト
- 動画コメント
- 色鉛筆を使ったイラストのメイキング動画にショートストーリーが挿入されています。とても丁寧に緻密な作業を繰り返しているのですが、どことなく魂の叫びを筆に載せて絵に塗り込めているような…そんな気迫にあふれています。出来上がった作品は圧巻で、色鉛筆だけでここまでの表現ができるのかと驚くばかりです。作業風景と共に展開していくショートストーリーも胸に染み入るような内容で長い文学作品を読んだ後のような感動が自然に湧いてきます。アナログならではの優しくふんわりとした作品なのですが、製作過程とストーリーを見ていると鬼気迫る絵として心に残る動画です。
- 動画キーワード
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色鉛筆
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラスト講座「服のしわの描き方」
- "こちらの動画では、人物画を描こうと思ったことのある方なら誰しもがつまずく「服のしわ」の描き方を解説されています。解説者は中高生の女性のようで、自作のイラストを元に服のしわを描くポイントを丁寧に説明しています。観ていると、少し伝えたいことがうまくまとまっていないのかな、と思える場面もありますが、とつとつとした口調は逆に彼女の一所懸命さを感じさせます。
イラストもかなり可愛らしくセンスがあるもので、今後の活躍に期待大です。これ以外にも投稿があるようなので、イラストの描き方に迷いがある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。"
- 服のしわ
- イラストの作業工程動画
- "イラストを描いてみたということで、動画投稿主のオリジナルイラストをソフト起動から完成までを流した動画です。描いてみた、ということでほぼほぼ垂れ流しの動画になっていますが、デジタルで絵を描きたいけれどわからないしどうなっているのか知りたいという人には有益なぐらいに始めから最後まで収められています。七年前に貰ったペンタブを使用しているということで、デジタルでの絵描き暦は長いのかもしれません。ソフトはAdobe Photoshop Elements2です。
手抜きと動画投稿主は書いていますが、手抜きと言えどクオリティは高くかわいらしい絵が完成しています。"
- 描いてみた
- イラストメイキング
- "仕上がった線画を着色する前段階のイラストメイキングです。
まずはカンバスに描かれた人物をトリミングしていきます。
人物や小道具の角度、カンバス上の位置などを何度も微調整します。
小道具である剣が水平になったことでより強調され、人物が斜めになったことでイラスト全体に動きが出ました。
次は背景の準備に入ります。
何枚もの空の写真を重ねていき、違和感が出ないようにサイズを変えながら色合いやコントラストも変えて馴染ませていきます。
そこへ更に水族館の写真やコーヒー染の紙の写真などを重ねていくことで、幻想的な背景へと仕上がりました。
"
- イラストメイキング
- 初心者向けのイラストメイキング
- "このメイキングを見ることでデジタルイラスト描き方が分かるようになります。
この動画は、初心者向けにつくられた動画で、下書きはアナログで行い、下書きをIllust Studioに読み込んでから、ペン入れをして着色をしていくという流れになっています。ペン入れのコツや着色の時にどのようなツールやブラシを使っているのかの説明があるのでとても分かりやすいです。
これからデジタルイラストを始めたいけど、何から始めれば良いのか分からないという方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。また、Illust Studioの使い方が分からないという方にも参考になります。"
- 初心者
- キャラクターイラストの描き方
- "この動画を見ることで妖怪ウォッチのキャラクターニャン騎士をペン1つで描くことができます。
真っ白な紙の上に実際にペンでイラストを描いていくので、それを見ながら真似をしていけばキャラクターを描くことができます。また、どの部分を描いていくのかの説明が字幕で表示されているのでとても分かりやすく、キャラクターを迷わずに描くことができます。
ニャン騎士を描いてみたい方やキャラクターイラストの練習をしたいという方は、この動画を見ながら挑戦してみてはいかがでしょうか。また、出来上がったイラストに色を塗ってみるのも良いと思います。
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- ニャン騎士
- カラーツインペンを使ったイラスト
- 懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
- 懸賞なび