色鉛筆を使ったイラストの描き方:素材ラボ 公式ページの動画
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- 色鉛筆を使ったイラストの描き方
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- こちらは色鉛筆使ったイラストの描き方を紹介した動画です。完成させた下書きに色鉛筆で色を塗っていくところから、動画はスタートします。絵のイメージには物語があり、見ている人の心をなごませます。映像の所々に説明文が入り、絵のテーマなどがわかるようになっています。しかし驚くのはこの絵のクオリティ。本当に手で描いているのかと思うほど、とても立体的でみずみずしく、吹き抜ける春の風の音が聞こえてきそうな程の素晴らしい絵です。こんな絵を一度でいいから描いてみたい!そう思わせる映像です。必見!まずは動画を見て、技術を学んでみましょう。
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色鉛筆
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラストの上手な書き方
- "妖怪ウォッチの中でもレジェンドらしからぬ、愛らしいキャラのうんちく魔ですが、いざイラストを書くとなるとバランスが難しいです。しかしこの動画では、まず鼻から書いており、中心をどこにするか、そして始点と終点を左右を同じにする事でとてもバランス良く、簡単に書いています。
顔の表情は左右対称なので割りと書きやすいかも知れませんが、帽子から、火の玉、洋服のバランスは難しそうですが、真ん中に書く事と、最初の線を中心とする事でマントも動きのあるものになります。
最後に書くのは、うんちく魔のアイテムです。基本は3段だけども自由でいいと、何ともゆるくて、でも為になる動画です。"
- うんちく魔
- かわいいバナナのイラストを描くために
- この動画は手帳や手紙などにちょっとしたイラストを添えたいのだけれども絵心がなくて描けないという人にぴったりです。この動画はイラストの描き方を丁寧に分かりやすく教えてくれるからです。バナナは意外と絵にしにくい素材です。曲がった棒のようなものを描けばそれらしくなると思われがちですが、同じような形状のものは多いので描きおわってみたら何が描きたかったのかさっぱり分からないということもしばしばあります。しかしこの動画を見れば何をモチーフにしているのかがはっきり分かるかわいいバナナの絵が描けるようになります。
- バナナ
- カラーツインペンを使ったイラスト
- 懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
- 懸賞なび
- 簡単にカエルイラストを描いてみよう
- "かわいいカエルのイラストを描いてみませんか。絵がうまくないから、笑われたくないから等と思っていませんか、そんなことはありません、誰が描いても、子供でもかわいく描く方法があります。
パソコンで動画を見ながら描くだけです、
フリーハンドで描くとなんだかバランスが取れなかったり怖くなってしまったりします、そこで動画を見ながら描いてみると、なかなかかわいく上手に描く事ができます一度で無理なら何度でも見直して何回も描いてみると直ぐ上達します。
頭を少し大きくしてみたり、目の形を変えたり、色などを塗るととても可愛らしく自分がとても絵がうまくなったように感じます。是非チャレンジしてみてください。"
- カエル
- イラスト講座和服のしわの描き方
- "和服のしわや普通の服のしわが描けるようになります。
この講座では、しわの描き方や普通の服との構造の違い、影をつけるときのコツなどが解説してあります。しわは複雑で難しいと思われる人が多いと思いますが、この動画ではひとつひとつシンプルに説明しているのでとても分かりやすいです。また、後半部分では実際にイラストを描きながら説明があり、デジタルイラストがどのように完成していくのかが分かるのでとても参考になります。
和服イラストを描いてみたい方やしわの勉強をしたい方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 和服
- 頑張る子供 イラストの変遷
- "動画投稿者の絵の変遷をまとめたもので、主にデジタル絵練習まとめと言った動画になっています。
発展途中ということもあり、今後に期待ではあります。イラストレーターになりたいという明確な目標と、恥ずかしいと自身でさえも思っているものを公開してアドバイスを求む姿勢など、イラストを描く人間として非常に努力家だと感じます。ただ、同じ構図の絵や女の子など、どうしても投稿主の好みが出てしまうので、躍動感やデジタルならではの色使いなどは今後に期待と言った具合です。
まだ中学2年生ということもあり、これから伸び盛りなので続けていって欲しいところです。"
- イラストレーター