リヴァイ兵士長のイラスト集:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- リヴァイ兵士長のイラスト集
- 動画コメント
- 進撃の巨人で人類最強兼潔癖症のリヴァイ兵士長のイラストを集めた動画です。立体起動のイラストが多く躍動感があるものが多いのですが、やはり掃除をしている印象が強い彼なので、掃除をしているイラストも混ざっています。他にも、進撃の巨人がコラボレートしたゲームでの衣装や、リヴァイ兵士長に着せてみたい服と言うものを着せたものなどもあります。リヴァイファンが歓喜するような美麗な寝顔も混ざっており、クールだけれど実は熱いというリヴァイに色々見出してしまった絵師さんの思いがつまりに詰まった絵がたくさん入っています。
- 動画キーワード
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進撃の巨人
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- 父の日をイメージしたイラスト
- 父の日というイメージがすぐにわかるイラストの描き方です。ネクタイをつけたお父さんブタと、プレゼントを後ろに隠し持った子供のブタのイラストがとても可愛らしいです。お父さんブタは少し凛々しく、鼻と目の横に一本シワをつけ、ネクタイを結ぶことで特徴をだします。子供のブタは、愛らしい大き目のつぶらな瞳と小さな耳が特徴です。後ろ手に隠し持ったプレゼントは、紙袋に張ったリボンですぐにわかるようになります。この後プレゼントをもらったお父さんブタの喜びと目的を果たした子供のブタの満足そうな顔が浮かぶような、父の日のイラストです。
- 父の日
- イラスト講座上半身の描き方
- "上半身の描き方を学びたい方は必見です。
前半部分は雑談で、講座は8分経過後くらいから始ります。この講座では、体を描くときに重要なポイントやコツ、アタリの取り方、アタリを利用したデッサンのやり方などを画像付きで解説しているのでとても分かりやすいです。また、ひとつひとつの説明が細かく丁寧なので現在イラストの描き方の勉強しているという方は、とても参考になると思います。
上半身の描き方が分からないという方や、アタリからどのようにデッサンしていけばよいのか分からないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。
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- 上半身の描き方
- 水彩イラストメイキング
- "色鮮やかでとてもきれいな水彩メイキングです。
この動画は、下書きが終わった後の着色からスタートし、水彩イラストがどのように完成していくのかを見ることができます。着色は一つ一つの作業がとても細かく丁寧で、見ている側もどのような水彩イラストが完成するのかワクワクしながら見ることができます。また、実際に塗っているところを見ることができるので、人物や背景、金魚の質感がどのようにできていくのか分かるので、水彩イラストを描くときに参考にできます。
水彩メイキングに興味のある方や水彩画を描きたいという方は参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 金魚
- 繊細に描かれるプリキュアのイラスト
- "この動画では、女の子たちに大人気のシリーズアニメであるプリキュアの数々のイラストが紹介されています。
最新のシリーズから初代のシリーズのキャラクターまで描かれており、作者の作品への深い愛情が感じられます。プリキュアの魅力である可愛らしさや美しさだけでなく、力強さや意志の強さといった内面の魅力も巧みに表現されています。その繊細で暖かみのあるタッチの絵柄は見るものに安心感を与え、優しい気持ちが引き起こされます。
女の子だけではなく、お姉さんやお母さんまで色々な人達に楽しんでもらえるイラストとなっています。
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- プリキュア
- イラスト講座スーツの描き方
- "スーツを着ているキャラクターを描きたい人は必見。
この講座では、ワイシャツ・ジャケット・スラックスの描き方を学ぶことができます。それぞれの衣類の特徴やしわのでき方、描くときの注意点などが実際に描きながら解説してあるので、初心者でも分かりやすい内容になっています。また、正面、横、背面からのしわの描き方も解説してあるので、この動画見ることで様々な角度から見たときのしわがイメージできるようになります。
スーツを着たキャラクターイラストを描きたい方やしわの勉強をしたい方はこの講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- スーツ
- イラストを描いている動画
- "ヒカルの碁といえば美麗なイラストが目を惹くのですが、このヒカルの碁のイラストを書いている動画を見つけました。シャーペンで書いては消してを繰り返し、最後はペン入れをして黒だけ入れてお終いといった内容ですが、書いているのは中学二年生ということで頑張っているなあと感心しました。
あたりとかなく書き始めているように見えるのでバランス感覚がいいのか、それとも描き慣れているのかは分かりませんが、上手いことは確かです。
今回はペン入れのみの白黒な感じなので、着色したものを見てみたいなといった感想を持たざるを得ないといったところです。
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- ヒカルの碁