タブレットでイラストを描いてもらった:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- タブレットでイラストを描いてもらった
- 動画コメント
- "7インチの高性能だけど格安のタブレットを使って、イラストレーターの友達に似顔絵を描いてもらう動画です。スタイラスペンを取り出すと、すぐに電源がオンになる仕様になっており、筆圧感知もあるなどイラストを描くにも便利な仕様になっているのが特徴です。タブレットにありがちなスタイラスペンでなぞった時の遅延もおきづらく、実際にイラストを描いてもらう作業でもスムーズにペン先が進むことを確認することが出来ます。
手を置いたときに画面が反応しないように髪を強いた上で作業する場面が見られるなど、タブレットでイラストを描きたい人は一度見ておいて損が無い動画です。"
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- 父の日をイメージしたイラスト
- 父の日というイメージがすぐにわかるイラストの描き方です。ネクタイをつけたお父さんブタと、プレゼントを後ろに隠し持った子供のブタのイラストがとても可愛らしいです。お父さんブタは少し凛々しく、鼻と目の横に一本シワをつけ、ネクタイを結ぶことで特徴をだします。子供のブタは、愛らしい大き目のつぶらな瞳と小さな耳が特徴です。後ろ手に隠し持ったプレゼントは、紙袋に張ったリボンですぐにわかるようになります。この後プレゼントをもらったお父さんブタの喜びと目的を果たした子供のブタの満足そうな顔が浮かぶような、父の日のイラストです。
- 父の日
- 【パズドラ】FFコラボイラスト公開
- "スマホソーシャルゲームの古株、パズル&ドラゴンズと
大人気ゲーム ファイナルファンタジーが再びコラボしました。
特に今回、大人気のセフィロスやギルガメッシュ、6のボスのケフカのイラストが公開されております。
ギルガメッシュは、見たところ火、水属性の可能性が高い模様です。
一方セフィロス、ケフカは闇属性の模様。
以前のコラボではモルボル、イフリート等のモンスターがメインとなっておりましたが、今回はセフィロス等のメインキャラクター達がコラボしており、新たなスキルも追加されると思われます。パズドラの世界でどのような活躍をしてくれるのでしょうか。"
- パズドラ
- Illustratorでイラスト講座
- "Illustratorを使ったイラストの描き方が分かるようになります。
この講座では、Illustratorのツールを使ってチワワのイラストを製作していく過程がひとつひとつ丁寧に解説されています。Illustratorは、ツールが多く使いこなすのが難しいと思われがちですが、この動画を見ることで初心者の方でもツールの使い方を理解することができ、効率よく製作できるようになります。
Illustratorでイラストを製作したい方やツールの使い方が分からないという方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 描き方
- イラストの描き方のこつ
- "絵画の遠近法などがいまひとつ分からなくてイラストを簡単に描けない人でも、描き方をコツを教えてもらえれば簡単に描くことが出来るのではないでしょうか。
このプレゼントの描き方は、紙とペンが一本あるだけで楽しく可愛く描き出す方法を動画で見せてくれるので、苦手な人でも真似をして、イラストがどんどん上達できることでしょう。
イラスト等を描くことが面白くなると物を観察するときも、今までとは違った目で見ることができるようになりますし、また簡単に描けると更に次を求めて行くことになるので、上達も加速して行くものです。"
- プレゼント
- リアルなイラストのディズニープリンセス
- "世界中の人々に愛されるディズニープリンセス達が、リアルなイラストになりました。
イギリスのアーティスト、Jir-kaVinseによって描かれたプリンセス達を実際のアニメと比べてみました。原作のプリンセスのイメージを壊すことなく、リアルに描かれたプリンセス達が素晴らしいです。単純にアニメのプリンセスを実写の様に描いたという感じではなく、作者独自のセンスと想像力が光るイラスト達は本当に美しいです。アニメの主人公達が実際にいたらいいのにな、という私達の願望を素敵に表現して見せてくれる作者の才能に脱帽です。 "
- ディズニープリンセス
- 色鉛筆によるイラストの製作
- 色鉛筆を使った、とても幻想的できれいなイラストを製作する様子です。まず半透明のフィルムで紙を保護しながら描いていきます。中央に描くメインのふくろうと花を残しながら周囲の暗闇を紺色の色鉛筆で塗りつぶしていきます。境目は少しぼかしながら、また花と暗闇を合体させるように、花びらは紺色の上からあわせていきます。ふくろう自体の色はぬらずに影をつくることによって、周囲の暗闇との間でぼやかしていくことで、立体的に浮かびあがるようになります。力強い色の部分と、ほのかな花や光の使い方によって、追憶の光というイメージがぴったりな作品になります。
- 色鉛筆