タブレットでイラストを描いてもらった:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- タブレットでイラストを描いてもらった
- 動画コメント
- "7インチの高性能だけど格安のタブレットを使って、イラストレーターの友達に似顔絵を描いてもらう動画です。スタイラスペンを取り出すと、すぐに電源がオンになる仕様になっており、筆圧感知もあるなどイラストを描くにも便利な仕様になっているのが特徴です。タブレットにありがちなスタイラスペンでなぞった時の遅延もおきづらく、実際にイラストを描いてもらう作業でもスムーズにペン先が進むことを確認することが出来ます。
手を置いたときに画面が反応しないように髪を強いた上で作業する場面が見られるなど、タブレットでイラストを描きたい人は一度見ておいて損が無い動画です。"
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- 解説付き!ズキュキュン太のイラスト
- "今、子供たちに大人気の「妖怪ウォッチ」!数あるキャラクターの中から、今回はズキュキュン太のイラストの描き方です。
下書きなしで、ペン一本で一気に描いていますが、すごく上手です。かなり細かいところまで描き込まれていて、表情もそっくりですごく可愛いです。ゆっくりとコツを説明しながら動画が進んでいくので、とてもわかりやすいです。難しい全身のバランスの取り方も丁寧に教えてくれています。顔なら上手に描けるのに身体は苦手、という人が多いと思いますが、この動画を観て何度も練習すれば身体も上手に描けるようになるでしょう。"
- ズキュキュン太
- 【パズドラ】FFコラボイラスト公開
- "スマホソーシャルゲームの古株、パズル&ドラゴンズと
大人気ゲーム ファイナルファンタジーが再びコラボしました。
特に今回、大人気のセフィロスやギルガメッシュ、6のボスのケフカのイラストが公開されております。
ギルガメッシュは、見たところ火、水属性の可能性が高い模様です。
一方セフィロス、ケフカは闇属性の模様。
以前のコラボではモルボル、イフリート等のモンスターがメインとなっておりましたが、今回はセフィロス等のメインキャラクター達がコラボしており、新たなスキルも追加されると思われます。パズドラの世界でどのような活躍をしてくれるのでしょうか。"
- パズドラ
- 木に登るコアラのイラスト
- 特徴をつかんで、簡単に木に登るコアラのイラストを描く方法です。まずは丸みを帯びた三角のおにぎりのような輪郭を描きます。波型の耳をつけますが、少し大きめに二重に描くとイメージがでてきます。大きな鼻を顔の真ん中に描いたら、つぶらな瞳とまゆげ、そして口元をちょんちょんと軽いタッチで描きます。横向きに体の輪郭をつくったら、木にしがみつく手と足を1本ずつ描きます。手と足には、しっかりとした爪を付け足します。手にユーカリの葉をもたせたら、横向きの体に合わせて木の幹を描きます。木の形を整えたら、およそ1分半ほどでコアラの完成です。
- コアラ
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- "Illustratorを使ったイラストの描き方が分かるようになります。
この講座では、Illustratorのツールを使ってチワワのイラストを製作していく過程がひとつひとつ丁寧に解説されています。Illustratorは、ツールが多く使いこなすのが難しいと思われがちですが、この動画を見ることで初心者の方でもツールの使い方を理解することができ、効率よく製作できるようになります。
Illustratorでイラストを製作したい方やツールの使い方が分からないという方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 描き方
- 初心者向けのイラストメイキング
- "このメイキングを見ることでデジタルイラスト描き方が分かるようになります。
この動画は、初心者向けにつくられた動画で、下書きはアナログで行い、下書きをIllust Studioに読み込んでから、ペン入れをして着色をしていくという流れになっています。ペン入れのコツや着色の時にどのようなツールやブラシを使っているのかの説明があるのでとても分かりやすいです。
これからデジタルイラストを始めたいけど、何から始めれば良いのか分からないという方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。また、Illust Studioの使い方が分からないという方にも参考になります。"
- 初心者
- イラスト講座上半身の描き方
- "上半身の描き方を学びたい方は必見です。
前半部分は雑談で、講座は8分経過後くらいから始ります。この講座では、体を描くときに重要なポイントやコツ、アタリの取り方、アタリを利用したデッサンのやり方などを画像付きで解説しているのでとても分かりやすいです。また、ひとつひとつの説明が細かく丁寧なので現在イラストの描き方の勉強しているという方は、とても参考になると思います。
上半身の描き方が分からないという方や、アタリからどのようにデッサンしていけばよいのか分からないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。
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- 上半身の描き方