クリスタを使ったイラスト講座:素材ラボ 公式ページの動画

動画タイトル
クリスタを使ったイラスト講座
動画コメント
"CLIP STUDIO PAINTのいろいろな機能を使うことで効率よくイラストを描けます。 この動画では、CLIP STUDIO PAINTの機能の解説や使い方がSTEP1からSTEP8にわけて説明してあります。 STEP1では、入り抜きと手振れ補正の説明、設定について、STEP2では、実際にイラストを描きながら線の描き方のや着色の解説があります。STEP3はクリッピングについて、STEP4は透明ピクセルをロックについて、STEP5ではマスクの説明があります。そして、STEP6はマスクを使ったイラストの描き方、STEP7は高度なマスクの使い方、STEP8は透明ピクセルをロックの使い方の説明があります。 CLIP STUDIO PAINTを使って効率を上げたい方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。 "
動画キーワード
解説
リンク

素材ラボ 公式ページその他の動画

イラスト講座スーツの描き方
"スーツを着ているキャラクターを描きたい人は必見。 この講座では、ワイシャツ・ジャケット・スラックスの描き方を学ぶことができます。それぞれの衣類の特徴やしわのでき方、描くときの注意点などが実際に描きながら解説してあるので、初心者でも分かりやすい内容になっています。また、正面、横、背面からのしわの描き方も解説してあるので、この動画見ることで様々な角度から見たときのしわがイメージできるようになります。 スーツを着たキャラクターイラストを描きたい方やしわの勉強をしたい方はこの講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
スーツ
かわいいバナナのイラストを描くために
この動画は手帳や手紙などにちょっとしたイラストを添えたいのだけれども絵心がなくて描けないという人にぴったりです。この動画はイラストの描き方を丁寧に分かりやすく教えてくれるからです。バナナは意外と絵にしにくい素材です。曲がった棒のようなものを描けばそれらしくなると思われがちですが、同じような形状のものは多いので描きおわってみたら何が描きたかったのかさっぱり分からないということもしばしばあります。しかしこの動画を見れば何をモチーフにしているのかがはっきり分かるかわいいバナナの絵が描けるようになります。
バナナ
イラスト講座和服のしわの描き方
"和服のしわや普通の服のしわが描けるようになります。 この講座では、しわの描き方や普通の服との構造の違い、影をつけるときのコツなどが解説してあります。しわは複雑で難しいと思われる人が多いと思いますが、この動画ではひとつひとつシンプルに説明しているのでとても分かりやすいです。また、後半部分では実際にイラストを描きながら説明があり、デジタルイラストがどのように完成していくのかが分かるのでとても参考になります。 和服イラストを描いてみたい方やしわの勉強をしたい方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
和服
女の子の夢が詰まったイラスト集
"女子なら誰もが夢に見る、壁ドンや床ドンのイラスト紹介動画です。可愛らしい絵や写真が集められていますが、その他にもちらほらツンデレイラストや小ネタが散りばめられていて思わずニヤリとしてしまいます。 もちろん女子なら必見の動画ですが、いつか好きな子に壁ドンや床ドンをしてみたい男性や、付き合っている彼女からそれらをせがまれている男性にもイメージトレーニングとしておすすめの動画ですよ。 どうかこの動画を見て存分にニヤニヤしたり照れたりしてみてください。ちなみに恥ずかしい方はひとりでこっそり見るのがいいかも?"
壁ドン
運動会のイラストの描き方
"凝った難しい絵じゃなくて簡単なイラストがサッと描けるようになるといいなぁ、と思ったことありませんか?子供の運動会の写真やアルバムの中にちょっとした挿絵を入れてみたりするととってもオシャレですよね。 運動会といえばリレーや綱引き、玉入れを思い浮かべます。イラストでは特徴をいかに簡単に表現できるかがポイントです。実際の躍動感や動きの固定観念は捨ててなるべく簡素化して表現するようにしましょう。頭の中で思い描いたシーンを切り取ってそれを紙に描いていくという作業ですが慣れてくると少しずつできるようになってきます。全体のバランスをとりながら特徴をうまくつかんでイラストを描いてみてください。"
運動会
色鉛筆によるイラストの製作
色鉛筆を使った、とても幻想的できれいなイラストを製作する様子です。まず半透明のフィルムで紙を保護しながら描いていきます。中央に描くメインのふくろうと花を残しながら周囲の暗闇を紺色の色鉛筆で塗りつぶしていきます。境目は少しぼかしながら、また花と暗闇を合体させるように、花びらは紺色の上からあわせていきます。ふくろう自体の色はぬらずに影をつくることによって、周囲の暗闇との間でぼやかしていくことで、立体的に浮かびあがるようになります。力強い色の部分と、ほのかな花や光の使い方によって、追憶の光というイメージがぴったりな作品になります。
色鉛筆