ソフトを使おう!イラスト制作:素材ラボ 公式ページの動画

動画タイトル
ソフトを使おう!イラスト制作
動画コメント
コンピューターソフトを使用し、イラスト制作をしていく過程を見ることのできる動画です。バックに流れる宇宙的な曲が綺麗です。動画を再生してすぐはわかりませんが、作成する題材は涼しげな印象の美少女です。早回し動画ですので、技術の習得を目的として見るのなら、繰り返し何度か見ることをお勧めします。動画の最初の方では、ただべたっと色を塗っているだけに見えますが、作業工程が進行していくにしたがって、はじめのべた塗りがいかに効果的に行われていたのかが理解できます。登場するイラストレーターのセンスがとても良く、高い技術力もうかがえます。
動画キーワード
イラストレーター
リンク

素材ラボ 公式ページその他の動画

イラストの描き方のこつ
"絵画の遠近法などがいまひとつ分からなくてイラストを簡単に描けない人でも、描き方をコツを教えてもらえれば簡単に描くことが出来るのではないでしょうか。 このプレゼントの描き方は、紙とペンが一本あるだけで楽しく可愛く描き出す方法を動画で見せてくれるので、苦手な人でも真似をして、イラストがどんどん上達できることでしょう。 イラスト等を描くことが面白くなると物を観察するときも、今までとは違った目で見ることができるようになりますし、また簡単に描けると更に次を求めて行くことになるので、上達も加速して行くものです。"
プレゼント
リアルなイラストのディズニープリンセス
"世界中の人々に愛されるディズニープリンセス達が、リアルなイラストになりました。 イギリスのアーティスト、Jir-kaVinseによって描かれたプリンセス達を実際のアニメと比べてみました。原作のプリンセスのイメージを壊すことなく、リアルに描かれたプリンセス達が素晴らしいです。単純にアニメのプリンセスを実写の様に描いたという感じではなく、作者独自のセンスと想像力が光るイラスト達は本当に美しいです。アニメの主人公達が実際にいたらいいのにな、という私達の願望を素敵に表現して見せてくれる作者の才能に脱帽です。 "
ディズニープリンセス
イラスト講座顔のアタリの取り方
"いろいろな角度の顔のアタリを取ることができるようになります。 この講座では、正面、煽り、俯瞰、横顔のアタリの取り方が解説してあります。角度によってアタリの比率や輪郭の見え方が違ってくるなどの説明ひとつひとつがとても丁寧で初心者の方でも分かりやすいです。また、アタリの取り方以外にも、描くときの注意事項やアドバイスがあるのでとても参考になります。 イラストやマンガを描きたい方で、アタリの取り方が分からないという方やいつも決まった角度からしか描けないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
顔
イラスト講座「服のしわの描き方」
"こちらの動画では、人物画を描こうと思ったことのある方なら誰しもがつまずく「服のしわ」の描き方を解説されています。解説者は中高生の女性のようで、自作のイラストを元に服のしわを描くポイントを丁寧に説明しています。観ていると、少し伝えたいことがうまくまとまっていないのかな、と思える場面もありますが、とつとつとした口調は逆に彼女の一所懸命さを感じさせます。 イラストもかなり可愛らしくセンスがあるもので、今後の活躍に期待大です。これ以外にも投稿があるようなので、イラストの描き方に迷いがある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。"
服のしわ
イラスト ゆきおんなが簡単に描ける
"妖怪ウォッチのゆきおんなのイラストが簡単に描けるようになる動画です。 ペン一本で描けるし、難しい技法もなにもなく描けるので小さな子供でも壊滅的に絵が下手だという方でも書けるようになるでしょう。消しゴムもいらず、動画通りにまねて描いていけば完成します。 時間も短く手早く上手く描けるので、何度か描いているうちに欲が出てきて色々描きたくなるかもしれません。妖怪ウォッチ好きの小さな子供がいる人で、イラストとか描いたことが無いけれど描いたら喜んでくれそうだなあ、とかそういうことを少しでも考えているなら見て真似て描くのもいいでしょう。"
ゆきおんな
動きのあるイラストの描き方
"動きのある体の描き方がシンプルに分かりやすく説明してあります。 この講座では、通常の体の描き方と動きのある体の描き方のコツを学ぶことができます。動きのある体の描き方の説明の部分では、どのように描けば動きのある構図が描けるのかを実際に描きながら説明してくれるので初心者の方でも理解しやすいです。また、キャラクターの個性の出し方の説明もあり、応用すれば様々な構図で個性あふれるキャラクターを描く際のヒントになります。 動きのあるイラストやマンガを描きたいけど、どのように描けば良いのか分からないという人は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
マンガ