想いよ届!イラスト紹介:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 想いよ届!イラスト紹介
- 動画コメント
- 進撃の巨人をテーマにした、イラスト紹介動画です。スライドショー形式で進行していきます。本編を彷彿とさせる壮大な曲をバックに、クオリティーの高いイラストが次々と紹介されていきます。進撃の巨人ファンも、それ以外のアニメ・マンガ・イラストファンも必見の動画となっています。それぞれの作品は、原作とはまた違ったテイストで描かれ、個性も方向性もまちまちで、飽きのこない動画です。スライドショーのところどころに、原作の主人公が放った名言も散りばめられています。言葉による感動を思い起こし、胸が熱くなること間違いなしの動画です。
- 動画キーワード
-
進撃の巨人
- リンク
-
素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラストを描いている動画
- "ヒカルの碁といえば美麗なイラストが目を惹くのですが、このヒカルの碁のイラストを書いている動画を見つけました。シャーペンで書いては消してを繰り返し、最後はペン入れをして黒だけ入れてお終いといった内容ですが、書いているのは中学二年生ということで頑張っているなあと感心しました。
あたりとかなく書き始めているように見えるのでバランス感覚がいいのか、それとも描き慣れているのかは分かりませんが、上手いことは確かです。
今回はペン入れのみの白黒な感じなので、着色したものを見てみたいなといった感想を持たざるを得ないといったところです。
"
- ヒカルの碁
- 水彩イラストメイキング
- "色鮮やかでとてもきれいな水彩メイキングです。
この動画は、下書きが終わった後の着色からスタートし、水彩イラストがどのように完成していくのかを見ることができます。着色は一つ一つの作業がとても細かく丁寧で、見ている側もどのような水彩イラストが完成するのかワクワクしながら見ることができます。また、実際に塗っているところを見ることができるので、人物や背景、金魚の質感がどのようにできていくのか分かるので、水彩イラストを描くときに参考にできます。
水彩メイキングに興味のある方や水彩画を描きたいという方は参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 金魚
- カラーツインペンを使ったイラスト
- 懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
- 懸賞なび
- でんぱ組.incが二次元イラストに!
- 今や大人気アイドルのでんぱ組.incがスマホゲーム「ファントムオブキル」のキャラクターに大変身。メンバー全員がオタクで有名なでんぱ組ですが、ゲームのキャラクターとしてイラスト化された自分たちを見て、彼女たちは大興奮。メンバーひとりひとりの個性や特徴を捉えたイラストはどれもクオリティが高く、本当にゲームの中で活躍するキャラクターとして設定されています。そのゲーム内での台詞もメンバー本人が演じており、ゲームファン、アイドルファンどちらも必見の内容。彼女たちらしい二次元での活躍に、注目してご覧ください。
- でんぱ組
- キャラクターイラストの描き方
- "この動画を見ることで妖怪ウォッチのキャラクターニャン騎士をペン1つで描くことができます。
真っ白な紙の上に実際にペンでイラストを描いていくので、それを見ながら真似をしていけばキャラクターを描くことができます。また、どの部分を描いていくのかの説明が字幕で表示されているのでとても分かりやすく、キャラクターを迷わずに描くことができます。
ニャン騎士を描いてみたい方やキャラクターイラストの練習をしたいという方は、この動画を見ながら挑戦してみてはいかがでしょうか。また、出来上がったイラストに色を塗ってみるのも良いと思います。
"
- ニャン騎士
- 頑張る子供 イラストの変遷
- "動画投稿者の絵の変遷をまとめたもので、主にデジタル絵練習まとめと言った動画になっています。
発展途中ということもあり、今後に期待ではあります。イラストレーターになりたいという明確な目標と、恥ずかしいと自身でさえも思っているものを公開してアドバイスを求む姿勢など、イラストを描く人間として非常に努力家だと感じます。ただ、同じ構図の絵や女の子など、どうしても投稿主の好みが出てしまうので、躍動感やデジタルならではの色使いなどは今後に期待と言った具合です。
まだ中学2年生ということもあり、これから伸び盛りなので続けていって欲しいところです。"
- イラストレーター