想いよ届!イラスト紹介:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 想いよ届!イラスト紹介
- 動画コメント
- 進撃の巨人をテーマにした、イラスト紹介動画です。スライドショー形式で進行していきます。本編を彷彿とさせる壮大な曲をバックに、クオリティーの高いイラストが次々と紹介されていきます。進撃の巨人ファンも、それ以外のアニメ・マンガ・イラストファンも必見の動画となっています。それぞれの作品は、原作とはまた違ったテイストで描かれ、個性も方向性もまちまちで、飽きのこない動画です。スライドショーのところどころに、原作の主人公が放った名言も散りばめられています。言葉による感動を思い起こし、胸が熱くなること間違いなしの動画です。
- 動画キーワード
-
進撃の巨人
- リンク
-
素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラスト講座スーツの描き方
- "スーツを着ているキャラクターを描きたい人は必見。
この講座では、ワイシャツ・ジャケット・スラックスの描き方を学ぶことができます。それぞれの衣類の特徴やしわのでき方、描くときの注意点などが実際に描きながら解説してあるので、初心者でも分かりやすい内容になっています。また、正面、横、背面からのしわの描き方も解説してあるので、この動画見ることで様々な角度から見たときのしわがイメージできるようになります。
スーツを着たキャラクターイラストを描きたい方やしわの勉強をしたい方はこの講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- スーツ
- イラストの描き方のこつ
- "絵画の遠近法などがいまひとつ分からなくてイラストを簡単に描けない人でも、描き方をコツを教えてもらえれば簡単に描くことが出来るのではないでしょうか。
このプレゼントの描き方は、紙とペンが一本あるだけで楽しく可愛く描き出す方法を動画で見せてくれるので、苦手な人でも真似をして、イラストがどんどん上達できることでしょう。
イラスト等を描くことが面白くなると物を観察するときも、今までとは違った目で見ることができるようになりますし、また簡単に描けると更に次を求めて行くことになるので、上達も加速して行くものです。"
- プレゼント
- アナと雪の女王のイラスト集
- こちらの動画は、人気の映画アナと雪の女王のファンイラストをたくさん集めています。とてもきれいなものはもちろん、ポップでかわいらしいものまでさまざまです。音楽も落ち着いているピアノなので、リラックスしながら楽しむことができました。主要人物であるアナとエルサがほとんどで、一人だけのものから、二人が仲良くしているようなものまで幅広い種類があるというのも特徴的です。どちらかというと、暗いものよりも明るい作品が目立つ印象です。イラストレーターひとりひとりの個性が光っていて、好みのイラストを見つけることができるかもしれません。
- アナと雪の女王
- かわいいバナナのイラストを描くために
- この動画は手帳や手紙などにちょっとしたイラストを添えたいのだけれども絵心がなくて描けないという人にぴったりです。この動画はイラストの描き方を丁寧に分かりやすく教えてくれるからです。バナナは意外と絵にしにくい素材です。曲がった棒のようなものを描けばそれらしくなると思われがちですが、同じような形状のものは多いので描きおわってみたら何が描きたかったのかさっぱり分からないということもしばしばあります。しかしこの動画を見れば何をモチーフにしているのかがはっきり分かるかわいいバナナの絵が描けるようになります。
- バナナ
- 11歳のイラストが上手すぎる動画
- "11歳の中学1年生が描くイラスト紹介の動画です。ついこの間まで小学生だったとは思えないほどの画力です。
鉛筆画からデッサンなどの技術の高さを感じます。カラダのバランスや、手、小物の描き方が11歳という年齢を想像できないくらい上手です。
動画が進み、カラーイラストになるとさらにレベルの高さがわかります。
カラーの塗り方や配色にもセンスを感じます。
小学6年生の頃の作品もあるということが、また驚きです。
将来はどんなイラストレーターになるのか、それとも漫画家になるのか…若い才能の成長を応援したくなる動画です。
"
- イラスト紹介
- キャラクターイラストの描き方
- "この動画を見ることで妖怪ウォッチのキャラクターニャン騎士をペン1つで描くことができます。
真っ白な紙の上に実際にペンでイラストを描いていくので、それを見ながら真似をしていけばキャラクターを描くことができます。また、どの部分を描いていくのかの説明が字幕で表示されているのでとても分かりやすく、キャラクターを迷わずに描くことができます。
ニャン騎士を描いてみたい方やキャラクターイラストの練習をしたいという方は、この動画を見ながら挑戦してみてはいかがでしょうか。また、出来上がったイラストに色を塗ってみるのも良いと思います。
"
- ニャン騎士