簡単ひつじイラスト:素材ラボ 公式ページの動画

動画タイトル
簡単ひつじイラスト
動画コメント
"こちらの動画では、ZenBrushを使って、干支ひつじを描く様子を見ることができます。 ZenBrushは、書道または水墨画が描けるソフトです。 禅を意味すると思われるZenのネーミングは面白いですね。 筆圧を検知できるデバイスで使うと、微妙な強弱を出すことが出来て、楽しみを広げてくれます。 動画では2015の正月用の羊のイラストを描いているところで、様々なパターンを工夫しています。 納得できるまで何度でもやりなおせるのが、デジタルイラストのメリットでもあります。 パソコンなどデジタルデバイスで年賀状作りに挑戦してみるのもよいですね。"
動画キーワード
干支ひつじ
リンク

素材ラボ 公式ページその他の動画

イラスト講座「服のしわの描き方」
"こちらの動画では、人物画を描こうと思ったことのある方なら誰しもがつまずく「服のしわ」の描き方を解説されています。解説者は中高生の女性のようで、自作のイラストを元に服のしわを描くポイントを丁寧に説明しています。観ていると、少し伝えたいことがうまくまとまっていないのかな、と思える場面もありますが、とつとつとした口調は逆に彼女の一所懸命さを感じさせます。 イラストもかなり可愛らしくセンスがあるもので、今後の活躍に期待大です。これ以外にも投稿があるようなので、イラストの描き方に迷いがある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。"
服のしわ
繊細に描かれるプリキュアのイラスト
"この動画では、女の子たちに大人気のシリーズアニメであるプリキュアの数々のイラストが紹介されています。 最新のシリーズから初代のシリーズのキャラクターまで描かれており、作者の作品への深い愛情が感じられます。プリキュアの魅力である可愛らしさや美しさだけでなく、力強さや意志の強さといった内面の魅力も巧みに表現されています。その繊細で暖かみのあるタッチの絵柄は見るものに安心感を与え、優しい気持ちが引き起こされます。 女の子だけではなく、お姉さんやお母さんまで色々な人達に楽しんでもらえるイラストとなっています。 "
プリキュア
色鉛筆によるイラスト 「陽はまた昇る」
"「完成したイラストを見て」  色鉛筆で描かれた蓮の花とカエルのファンタジーともとれるイラスト、まずそのイラストを見た瞬間になんてやわらかみのある、それでいてどこか力強さを秘めているような魅力に、釘付けになることでしょう。 「ショートストーリーから製作風景を垣間見て」  まず驚くのが色鉛筆の使い方です。一見、大胆に描いているように見えて、見ているうちにその緻密さに驚き、しかもその描く色彩の奥深さ感嘆します。ストーリーの中の言葉は、もしかしたら作者の心の声であり願望なのではないでしょうか。絵といい、ストーリーといい、見る人の心を惹きつけて離さない見事な作品です。"
色鉛筆
イラストを描いている動画
"ヒカルの碁といえば美麗なイラストが目を惹くのですが、このヒカルの碁のイラストを書いている動画を見つけました。シャーペンで書いては消してを繰り返し、最後はペン入れをして黒だけ入れてお終いといった内容ですが、書いているのは中学二年生ということで頑張っているなあと感心しました。 あたりとかなく書き始めているように見えるのでバランス感覚がいいのか、それとも描き慣れているのかは分かりませんが、上手いことは確かです。 今回はペン入れのみの白黒な感じなので、着色したものを見てみたいなといった感想を持たざるを得ないといったところです。 "
ヒカルの碁
カラーツインペンを使ったイラスト
懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
懸賞なび
アナログで描いたイラストのメイキング
"この動画はアナログで描いたイラストのメイキングです。鉛筆描きの下書きからペン入れ、そして色付けの過程を見ることができます。ただし少し短めなので詳しい経過を見ることはできないようです。 最近はデジタルイラストが主流のようですが、アナログだって良い面がたくさんあります。この動画で紹介されるイラストもどこかノスタルジックで暖かみがあり、見終わった後ほっこりとした気分になりました。 少女漫画的な可愛らしさに溢れ、小物のドーナツや動物の書き込みから、細部まできっちりとした職人技のようなものを感じます。 アナログ絵に興味がある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。"
アナログ絵