スマホでイラストメイキング!:素材ラボ 公式ページの動画
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- スマホでイラストメイキング!
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- スマホのアプリ、Ibis paintを使用した場合のイラストメイキングです。流れとしては、アタリをつけてから下書きをし、それから色塗り、最後に陰影付け、というイラストを描くには基本的な手順で進みます。イラストレーターなどでもだいたい同じですよね。しかし、それがスマホで出来るとは驚きです。そして投稿者さんもイラストがお上手!Ibis paintを使っている方には参考になりそうです。指でなくタッチペンを使って描いているらしいのですが、みるみるうちに繊細かつ華やかな男の子の姿が描きあがります。冬らしくてとってもかわいいですよ!
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イラストメイキング
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- リアルなイラストのディズニープリンセス
- "世界中の人々に愛されるディズニープリンセス達が、リアルなイラストになりました。
イギリスのアーティスト、Jir-kaVinseによって描かれたプリンセス達を実際のアニメと比べてみました。原作のプリンセスのイメージを壊すことなく、リアルに描かれたプリンセス達が素晴らしいです。単純にアニメのプリンセスを実写の様に描いたという感じではなく、作者独自のセンスと想像力が光るイラスト達は本当に美しいです。アニメの主人公達が実際にいたらいいのにな、という私達の願望を素敵に表現して見せてくれる作者の才能に脱帽です。 "
- ディズニープリンセス
- クリスタを使ったイラスト講座
- "CLIP STUDIO PAINTのいろいろな機能を使うことで効率よくイラストを描けます。
この動画では、CLIP STUDIO PAINTの機能の解説や使い方がSTEP1からSTEP8にわけて説明してあります。
STEP1では、入り抜きと手振れ補正の説明、設定について、STEP2では、実際にイラストを描きながら線の描き方のや着色の解説があります。STEP3はクリッピングについて、STEP4は透明ピクセルをロックについて、STEP5ではマスクの説明があります。そして、STEP6はマスクを使ったイラストの描き方、STEP7は高度なマスクの使い方、STEP8は透明ピクセルをロックの使い方の説明があります。
CLIP STUDIO PAINTを使って効率を上げたい方は、この動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。
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- 解説
- 液晶タブレットを使ったイラストの描き方
- 液晶タブレットは、普通のペンタブレットとは違って画面を見ながら直接書き込む事が可能です。そのため、普段紙にイラストや文字を書くのと、同じような感覚で使えるというメリットがあります。この動画では、マルチモニタ化したときの環境を分かりやすく伝えています。もちろん実際に使っているところを撮影しているので分かりやすいです。簡単にイラストを描いているところもあるのも特徴的です。液晶タブレットは、少し高価ですがパソコンの画面で資料を確認しながら描き進めたり、外出先でも持ち歩けるというメリットがあるようです。
- 液晶タブレット
- クリスマスにぴったりなイラスト
- クリスマスカードを友達にあげたいけど、どんなイラストを描いたらいいか分からないという経験がある人もいると思います。こちらの動画では、ノートとペンを使って説明しています。可愛らしいタッチのイラストが特徴で、黒のボールペン一本でかなり工夫して書いているように感じました。クリスマスカードにふさわしいような、サンタやプレゼントを一から描いて説明しています。説明するために、イラストの横に文字を書くのですが、見やすい字なのも好印象です。囲み文字だったり、視聴者に語りかけるような文章なので、親近感がわきます。
- クリスマスカード
- イラスト ゆきおんなが簡単に描ける
- "妖怪ウォッチのゆきおんなのイラストが簡単に描けるようになる動画です。
ペン一本で描けるし、難しい技法もなにもなく描けるので小さな子供でも壊滅的に絵が下手だという方でも書けるようになるでしょう。消しゴムもいらず、動画通りにまねて描いていけば完成します。
時間も短く手早く上手く描けるので、何度か描いているうちに欲が出てきて色々描きたくなるかもしれません。妖怪ウォッチ好きの小さな子供がいる人で、イラストとか描いたことが無いけれど描いたら喜んでくれそうだなあ、とかそういうことを少しでも考えているなら見て真似て描くのもいいでしょう。"
- ゆきおんな
- 色鉛筆によるイラストの製作
- 色鉛筆を使った、とても幻想的できれいなイラストを製作する様子です。まず半透明のフィルムで紙を保護しながら描いていきます。中央に描くメインのふくろうと花を残しながら周囲の暗闇を紺色の色鉛筆で塗りつぶしていきます。境目は少しぼかしながら、また花と暗闇を合体させるように、花びらは紺色の上からあわせていきます。ふくろう自体の色はぬらずに影をつくることによって、周囲の暗闇との間でぼやかしていくことで、立体的に浮かびあがるようになります。力強い色の部分と、ほのかな花や光の使い方によって、追憶の光というイメージがぴったりな作品になります。
- 色鉛筆