色鉛筆によるイラストの製作:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 色鉛筆によるイラストの製作
- 動画コメント
- 色鉛筆を使った、とても幻想的できれいなイラストを製作する様子です。まず半透明のフィルムで紙を保護しながら描いていきます。中央に描くメインのふくろうと花を残しながら周囲の暗闇を紺色の色鉛筆で塗りつぶしていきます。境目は少しぼかしながら、また花と暗闇を合体させるように、花びらは紺色の上からあわせていきます。ふくろう自体の色はぬらずに影をつくることによって、周囲の暗闇との間でぼやかしていくことで、立体的に浮かびあがるようになります。力強い色の部分と、ほのかな花や光の使い方によって、追憶の光というイメージがぴったりな作品になります。
- 動画キーワード
-
色鉛筆
- リンク
-
素材ラボ 公式ページその他の動画
- 複数人の書き手によるイラスト
- "けいおん!!キャラをいろんな人が書いてまとめた動画になります。投稿主のお絵かきを楽しもう企画というものに参加したお絵かき好きさんのイラストをまとめてあり、全体的にアナログ絵がメインとなっています。
デジタルでのイラストもありますが少人数のようで、全体的に白黒感はありますが、色々な人の絵を見ることが出来ます。主要キャラや唯のクラスメート、妹の憂のクラスメートであったりと人によってキャラチョイスも様々です。出来上がった絵だけのものや描いている作業工程からまとめてあったりと、絵だけを見る人も描き方を見たい人にも需要はあるイラスト集になっています。
"
- けいおん!!
- イラスト講座上半身の描き方
- "上半身の描き方を学びたい方は必見です。
前半部分は雑談で、講座は8分経過後くらいから始ります。この講座では、体を描くときに重要なポイントやコツ、アタリの取り方、アタリを利用したデッサンのやり方などを画像付きで解説しているのでとても分かりやすいです。また、ひとつひとつの説明が細かく丁寧なので現在イラストの描き方の勉強しているという方は、とても参考になると思います。
上半身の描き方が分からないという方や、アタリからどのようにデッサンしていけばよいのか分からないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。
"
- 上半身の描き方
- でんぱ組.incが二次元イラストに!
- 今や大人気アイドルのでんぱ組.incがスマホゲーム「ファントムオブキル」のキャラクターに大変身。メンバー全員がオタクで有名なでんぱ組ですが、ゲームのキャラクターとしてイラスト化された自分たちを見て、彼女たちは大興奮。メンバーひとりひとりの個性や特徴を捉えたイラストはどれもクオリティが高く、本当にゲームの中で活躍するキャラクターとして設定されています。そのゲーム内での台詞もメンバー本人が演じており、ゲームファン、アイドルファンどちらも必見の内容。彼女たちらしい二次元での活躍に、注目してご覧ください。
- でんぱ組
- カラーツインペンを使ったイラスト
- 懸賞なびで紹介された、小島かつらさんのデコハガキ「カラーツインペンでイラスト」です。ツインペンで、動物のキャラクターの輪郭から、中を簡単に塗りつぶしてイラストを描いていきます。同じような描き方で、色を変えるだけで、うさぎ・かえる・くまなどが可愛く描きます。目の形や、口の形を少し変えるだけで、いろいろな動物を描きわけることが可能です。またそのペンをつかって、コメント欄なども自分でつくっていきます。12色のカラーツインペインを使い分けているそうです。とても目立ちますが、気軽な雰囲気で懸賞に応募できそうなハガキが描けます。
- 懸賞なび
- 11歳のイラストが上手すぎる動画
- "11歳の中学1年生が描くイラスト紹介の動画です。ついこの間まで小学生だったとは思えないほどの画力です。
鉛筆画からデッサンなどの技術の高さを感じます。カラダのバランスや、手、小物の描き方が11歳という年齢を想像できないくらい上手です。
動画が進み、カラーイラストになるとさらにレベルの高さがわかります。
カラーの塗り方や配色にもセンスを感じます。
小学6年生の頃の作品もあるということが、また驚きです。
将来はどんなイラストレーターになるのか、それとも漫画家になるのか…若い才能の成長を応援したくなる動画です。
"
- イラスト紹介
- アナと雪の女王のイラスト集
- こちらの動画は、人気の映画アナと雪の女王のファンイラストをたくさん集めています。とてもきれいなものはもちろん、ポップでかわいらしいものまでさまざまです。音楽も落ち着いているピアノなので、リラックスしながら楽しむことができました。主要人物であるアナとエルサがほとんどで、一人だけのものから、二人が仲良くしているようなものまで幅広い種類があるというのも特徴的です。どちらかというと、暗いものよりも明るい作品が目立つ印象です。イラストレーターひとりひとりの個性が光っていて、好みのイラストを見つけることができるかもしれません。
- アナと雪の女王