イラストメイキング:素材ラボ 公式ページの動画

動画タイトル
イラストメイキング
動画コメント
"仕上がった線画を着色する前段階のイラストメイキングです。 まずはカンバスに描かれた人物をトリミングしていきます。 人物や小道具の角度、カンバス上の位置などを何度も微調整します。 小道具である剣が水平になったことでより強調され、人物が斜めになったことでイラスト全体に動きが出ました。 次は背景の準備に入ります。 何枚もの空の写真を重ねていき、違和感が出ないようにサイズを変えながら色合いやコントラストも変えて馴染ませていきます。 そこへ更に水族館の写真やコーヒー染の紙の写真などを重ねていくことで、幻想的な背景へと仕上がりました。 "
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イラストメイキング
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素材ラボ 公式ページその他の動画

動きのあるイラストの描き方
"動きのある体の描き方がシンプルに分かりやすく説明してあります。 この講座では、通常の体の描き方と動きのある体の描き方のコツを学ぶことができます。動きのある体の描き方の説明の部分では、どのように描けば動きのある構図が描けるのかを実際に描きながら説明してくれるので初心者の方でも理解しやすいです。また、キャラクターの個性の出し方の説明もあり、応用すれば様々な構図で個性あふれるキャラクターを描く際のヒントになります。 動きのあるイラストやマンガを描きたいけど、どのように描けば良いのか分からないという人は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
マンガ
アナログで描いたイラストのメイキング
"この動画はアナログで描いたイラストのメイキングです。鉛筆描きの下書きからペン入れ、そして色付けの過程を見ることができます。ただし少し短めなので詳しい経過を見ることはできないようです。 最近はデジタルイラストが主流のようですが、アナログだって良い面がたくさんあります。この動画で紹介されるイラストもどこかノスタルジックで暖かみがあり、見終わった後ほっこりとした気分になりました。 少女漫画的な可愛らしさに溢れ、小物のドーナツや動物の書き込みから、細部まできっちりとした職人技のようなものを感じます。 アナログ絵に興味がある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。"
アナログ絵
水彩イラストメイキング
"色鮮やかでとてもきれいな水彩メイキングです。 この動画は、下書きが終わった後の着色からスタートし、水彩イラストがどのように完成していくのかを見ることができます。着色は一つ一つの作業がとても細かく丁寧で、見ている側もどのような水彩イラストが完成するのかワクワクしながら見ることができます。また、実際に塗っているところを見ることができるので、人物や背景、金魚の質感がどのようにできていくのか分かるので、水彩イラストを描くときに参考にできます。 水彩メイキングに興味のある方や水彩画を描きたいという方は参考にしてみてはいかがでしょうか。"
金魚
イラストの上手な書き方
"妖怪ウォッチの中でもレジェンドらしからぬ、愛らしいキャラのうんちく魔ですが、いざイラストを書くとなるとバランスが難しいです。しかしこの動画では、まず鼻から書いており、中心をどこにするか、そして始点と終点を左右を同じにする事でとてもバランス良く、簡単に書いています。 顔の表情は左右対称なので割りと書きやすいかも知れませんが、帽子から、火の玉、洋服のバランスは難しそうですが、真ん中に書く事と、最初の線を中心とする事でマントも動きのあるものになります。 最後に書くのは、うんちく魔のアイテムです。基本は3段だけども自由でいいと、何ともゆるくて、でも為になる動画です。"
うんちく魔
調査兵団員のイラストin現代
"この動画ではなんと、進撃の巨人の調査兵団の皆さんが現代社会にいたら…という夢の妄想を形にしたイラストがふんだんに紹介されています。想像してみてください、あの真面目そうな団長スミス氏やクールなリヴァイ兵長がカラオケを熱唱していたり、巨人の駆逐しか頭にないエレンやエレンのことしか頭にないミカサが甘酸っぱい中学生ライフを送っている姿を。もちろん漫画やアニメに登場する主な人物はほとんど網羅されています。紹介されているイラストもどれも美麗なものばかりでかなりの見応えがあります。 進撃の巨人ファン必見の動画なので是非ご覧ください。"
進撃の巨人
液晶タブレットを使ったイラストの描き方
液晶タブレットは、普通のペンタブレットとは違って画面を見ながら直接書き込む事が可能です。そのため、普段紙にイラストや文字を書くのと、同じような感覚で使えるというメリットがあります。この動画では、マルチモニタ化したときの環境を分かりやすく伝えています。もちろん実際に使っているところを撮影しているので分かりやすいです。簡単にイラストを描いているところもあるのも特徴的です。液晶タブレットは、少し高価ですがパソコンの画面で資料を確認しながら描き進めたり、外出先でも持ち歩けるというメリットがあるようです。
液晶タブレット