女の子の夢が詰まったイラスト集:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- 女の子の夢が詰まったイラスト集
- 動画コメント
- "女子なら誰もが夢に見る、壁ドンや床ドンのイラスト紹介動画です。可愛らしい絵や写真が集められていますが、その他にもちらほらツンデレイラストや小ネタが散りばめられていて思わずニヤリとしてしまいます。
もちろん女子なら必見の動画ですが、いつか好きな子に壁ドンや床ドンをしてみたい男性や、付き合っている彼女からそれらをせがまれている男性にもイメージトレーニングとしておすすめの動画ですよ。
どうかこの動画を見て存分にニヤニヤしたり照れたりしてみてください。ちなみに恥ずかしい方はひとりでこっそり見るのがいいかも?"
- 動画キーワード
-
壁ドン
- リンク
-
素材ラボ 公式ページその他の動画
- 父の日をイメージしたイラスト
- 父の日というイメージがすぐにわかるイラストの描き方です。ネクタイをつけたお父さんブタと、プレゼントを後ろに隠し持った子供のブタのイラストがとても可愛らしいです。お父さんブタは少し凛々しく、鼻と目の横に一本シワをつけ、ネクタイを結ぶことで特徴をだします。子供のブタは、愛らしい大き目のつぶらな瞳と小さな耳が特徴です。後ろ手に隠し持ったプレゼントは、紙袋に張ったリボンですぐにわかるようになります。この後プレゼントをもらったお父さんブタの喜びと目的を果たした子供のブタの満足そうな顔が浮かぶような、父の日のイラストです。
- 父の日
- イラストで振り返るアナ雪
- "この動画には、様々なタッチで描かれたアナ雪のイラストがあります。
コミカルな書き方、原画のようなオラフ、壁画タッチの家族のイラスト、幼少の頃のアナとエルサはとても可愛いです。
氷の世界で楽しそうなエルサの後ろで心配そうなアナ、また逆に、パーティーではしゃぐアナの後ろで、伏し目がちなエルサの絵は、その時のやるせないエルサの気持ちが伝わって来ます。
仲むつまじい姉妹の、微笑ましくあたたかい雰囲気を感じられます。
鉛筆のみの絵は、エルサがアナの髪の毛を結んでいます。温かみがあります。
どれも素晴らしいイラストとなっています。"
- アナ雪
- イラスト講座上半身の描き方
- "上半身の描き方を学びたい方は必見です。
前半部分は雑談で、講座は8分経過後くらいから始ります。この講座では、体を描くときに重要なポイントやコツ、アタリの取り方、アタリを利用したデッサンのやり方などを画像付きで解説しているのでとても分かりやすいです。また、ひとつひとつの説明が細かく丁寧なので現在イラストの描き方の勉強しているという方は、とても参考になると思います。
上半身の描き方が分からないという方や、アタリからどのようにデッサンしていけばよいのか分からないという方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。
"
- 上半身の描き方
- イラストの描き方のこつ
- "絵画の遠近法などがいまひとつ分からなくてイラストを簡単に描けない人でも、描き方をコツを教えてもらえれば簡単に描くことが出来るのではないでしょうか。
このプレゼントの描き方は、紙とペンが一本あるだけで楽しく可愛く描き出す方法を動画で見せてくれるので、苦手な人でも真似をして、イラストがどんどん上達できることでしょう。
イラスト等を描くことが面白くなると物を観察するときも、今までとは違った目で見ることができるようになりますし、また簡単に描けると更に次を求めて行くことになるので、上達も加速して行くものです。"
- プレゼント
- でんぱ組.incが二次元イラストに!
- 今や大人気アイドルのでんぱ組.incがスマホゲーム「ファントムオブキル」のキャラクターに大変身。メンバー全員がオタクで有名なでんぱ組ですが、ゲームのキャラクターとしてイラスト化された自分たちを見て、彼女たちは大興奮。メンバーひとりひとりの個性や特徴を捉えたイラストはどれもクオリティが高く、本当にゲームの中で活躍するキャラクターとして設定されています。そのゲーム内での台詞もメンバー本人が演じており、ゲームファン、アイドルファンどちらも必見の内容。彼女たちらしい二次元での活躍に、注目してご覧ください。
- でんぱ組
- イラストメイキング
- "デジタルイラストならではの描き方がわかります。
この動画は、魔女の部屋をテーマにイラストが製作されており、下書きから完成までの作業過程を見ることができます。また、完成した作品を見ただけでは、どのようにエフェクトが追加されているのかなかなか分かりませんが、実際にメイキングしているところを見ることができるので、初心者の方でもどのようにエフェクトが追加されているのか分かります。
デジタルツールならではのエフェクトを生かしたイラストを描いてみたいという方は、この動画のメイキングを参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 魔女の部屋