エレンのイラスト集:素材ラボ 公式ページの動画
- 動画タイトル
- エレンのイラスト集
- 動画コメント
- この動画は進撃の巨人の主人公で、駆逐系男子と言う言葉を生み出したエレンのイラスト集動画となっています。いつもの容赦ないほどに真っ直ぐ巨人と戦うエレンの立体起動シーンのイラストや、エレンが巨人化した姿でミカサやアルミンと一緒にいるイラストがあります。原作には出てこないであろうジャンとの親しげで穏やかな情景であったり、幼少期の穏やかな日々を切り取ったような絵もあります。学パロといわれる現代の学生風な格好をしたものもありますが、本編の進撃の巨人の物語が進むにつれて事の大きさに翻弄されていくエレンの暗い部分を描いたものもあります。
- 動画キーワード
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進撃の巨人
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素材ラボ 公式ページその他の動画
- イラストの作業工程動画
- "イラストを描いてみたということで、動画投稿主のオリジナルイラストをソフト起動から完成までを流した動画です。描いてみた、ということでほぼほぼ垂れ流しの動画になっていますが、デジタルで絵を描きたいけれどわからないしどうなっているのか知りたいという人には有益なぐらいに始めから最後まで収められています。七年前に貰ったペンタブを使用しているということで、デジタルでの絵描き暦は長いのかもしれません。ソフトはAdobe Photoshop Elements2です。
手抜きと動画投稿主は書いていますが、手抜きと言えどクオリティは高くかわいらしい絵が完成しています。"
- 描いてみた
- 解説付き!ズキュキュン太のイラスト
- "今、子供たちに大人気の「妖怪ウォッチ」!数あるキャラクターの中から、今回はズキュキュン太のイラストの描き方です。
下書きなしで、ペン一本で一気に描いていますが、すごく上手です。かなり細かいところまで描き込まれていて、表情もそっくりですごく可愛いです。ゆっくりとコツを説明しながら動画が進んでいくので、とてもわかりやすいです。難しい全身のバランスの取り方も丁寧に教えてくれています。顔なら上手に描けるのに身体は苦手、という人が多いと思いますが、この動画を観て何度も練習すれば身体も上手に描けるようになるでしょう。"
- ズキュキュン太
- 父の日をイメージしたイラスト
- 父の日というイメージがすぐにわかるイラストの描き方です。ネクタイをつけたお父さんブタと、プレゼントを後ろに隠し持った子供のブタのイラストがとても可愛らしいです。お父さんブタは少し凛々しく、鼻と目の横に一本シワをつけ、ネクタイを結ぶことで特徴をだします。子供のブタは、愛らしい大き目のつぶらな瞳と小さな耳が特徴です。後ろ手に隠し持ったプレゼントは、紙袋に張ったリボンですぐにわかるようになります。この後プレゼントをもらったお父さんブタの喜びと目的を果たした子供のブタの満足そうな顔が浮かぶような、父の日のイラストです。
- 父の日
- イラストメイキング
- "デジタルイラストならではの描き方がわかります。
この動画は、魔女の部屋をテーマにイラストが製作されており、下書きから完成までの作業過程を見ることができます。また、完成した作品を見ただけでは、どのようにエフェクトが追加されているのかなかなか分かりませんが、実際にメイキングしているところを見ることができるので、初心者の方でもどのようにエフェクトが追加されているのか分かります。
デジタルツールならではのエフェクトを生かしたイラストを描いてみたいという方は、この動画のメイキングを参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 魔女の部屋
- イラストの描き方のこつ
- "絵画の遠近法などがいまひとつ分からなくてイラストを簡単に描けない人でも、描き方をコツを教えてもらえれば簡単に描くことが出来るのではないでしょうか。
このプレゼントの描き方は、紙とペンが一本あるだけで楽しく可愛く描き出す方法を動画で見せてくれるので、苦手な人でも真似をして、イラストがどんどん上達できることでしょう。
イラスト等を描くことが面白くなると物を観察するときも、今までとは違った目で見ることができるようになりますし、また簡単に描けると更に次を求めて行くことになるので、上達も加速して行くものです。"
- プレゼント
- イラスト講座和服のしわの描き方
- "和服のしわや普通の服のしわが描けるようになります。
この講座では、しわの描き方や普通の服との構造の違い、影をつけるときのコツなどが解説してあります。しわは複雑で難しいと思われる人が多いと思いますが、この動画ではひとつひとつシンプルに説明しているのでとても分かりやすいです。また、後半部分では実際にイラストを描きながら説明があり、デジタルイラストがどのように完成していくのかが分かるのでとても参考になります。
和服イラストを描いてみたい方やしわの勉強をしたい方は、この講座を参考にしてみてはいかがでしょうか。"
- 和服